最高のレストラン体験を実現する情報を集め、届ける

TableSolutionは、常に「一歩先を行く」マネジメントをお手伝いするレストラン・飲食店の総合管理システムです

レストランとお客様の間の架け橋

TableCheckは、管理ツールの業界に新しいスタンダードを提案します。そのために日本、そして世界をリードする数々のイノベーションを発明してきました。

お店が、ユーザーが、もっと便利な世界を実現したい。ありそうでなかった、「できたらいいな」を実現し、本当にお店の役に立ち+レストランを利用するユーザーの利便性を高めるサービスの開発を続けます。

もっと便利な世界を実現します


紙と鉛筆がライバルです

TableSolutionが、圧倒的なシェアを誇る「紙と鉛筆」をはるかに凌ぐ「便利さ」と「使いやすさ」を提案します。

一流のサービスから学び、成長する

グローバルブランドの高級ホテルや誰もが知るような老舗の和食店、星付きのレストランなど、お店の声に耳を傾け、学び、共に成長します。

時代を読み、リードし続ける

テクノロジーの革新と時代の変化を先読みし、現状の評価に甘んじず、 常に業界のイノベーターであり続けます。

世界を相手に飛躍する

私たちの舞台は世界です。国や言語の壁を越え、すでに10カ国以上のレストランで利用されています。世界中のお店とお客様へ「最高のレストラン体験」を実現します。

あの人気店の空席状況もリアルタイムで確認・予約できるサイト&アプリ

予約サイト&アプリ「TableCheck」は、ユーザーが日本の飲食業界をを牽引する名店を最も予約しやすいグルメポータルを目指します。

多言語対応のTableCheckは、サイト&アプリ内に掲載される飲食店・レストランの予約台帳システムと直接連動することで、お店の検索時点の空席状況の反映を可能にしました。

TableCheck経由のご予約は送客手数料0円。ご予約はお店の予約台帳システムに即時反映され、コストや手間を抑えつつ自社集客の予約導線を強化できます。

TableCheckで、お店とお客様の「最高のレストラン体験」を。

一流のサービスを支える飲食店向け予約・顧客管理台帳システム

あらゆる規模・業態に合う「お店ごとのぴたっり設定」 で、 現場も本部も満足する理想のオペレーションを実現します。

私たちが目指すのは、予約・顧客管理にとどまりません。 他の業種では一般的に行われている価格調整で需要と供給のバランスに対応すること。 顧客分析の結果に基づいて適切なプロモーションを実現すること。

さらに効率的・効果的な経営が実現できると考えています。

グルメサイトの自動取込みや一元管理、大手POSとのシステム連携(食事内容や利用金額等の連携) を業界で初めて実現したのはTableSolutionです。

TableSolutionをもっと知る

当社の株主・アドバイザー

ニュースリリース・メディア掲載


2018年10月10日
プレスリリース
TableCheck、今秋よりヤフーの実証実験に参画決定

ヤフーが開発した独自のスコアを活用し、ユーザーへの便益創出やサービス利便性向上を図る実証実験に参画

2018年9月26日
メディア掲載
2018年9月20日
メディア掲載
ゲーテWebに、代表・谷口のインタビューが掲載されました。

【起業家インタビュー】TableCheck谷口 優の世界で戦うための超ポジティブ思考とは?

社是


1.  明日はないものと思うこと

人生は一度きり。寝て過ごしても、怠惰に過ごしても、時間は過ぎる。必死に汗を流し、 学習に励むこともできる。より良き人生を過ごすためにも、怠惰に流され、 何より貴重な時間を浪費しないこと。今日できることは今日やる。

2.  損して得取ること

相手の利益を疎かにして、自分だけ儲けることはできない。相手あってこその商売。 自分だけに利益が出る場合は、怠けている証拠。いかに相手に利益をもたらすか、 ここを考え出すのが仕事であり、やりがい。相手に利益なく、自分にしか利益がなければ、その取引は行ってはならない。

3.  美醜を意識すること

自分の行う行動は、全世界に見せても恥ずかしくないことか?自分の行動は、 どこかで必ず表出する。いま行おうとしていることが、相手に知れた時、 微塵の負い目も感じないと言い切れる場合だけ、その行為は実行する価値がある。 誰かの裏口をたたけば、必ず当人の耳に入る。不誠実な取引をすれば、これから接する相手は皆そのことを知っている。

4.  誤解を恐れないこと

誤解を恐れて何も言わないのは、相手に失礼。誤解を恐れて何もしないのは、 自分に対する裏切り。どんな書物より、自分で考え、失敗することが勉強になる。 失敗は成功の母、恐れず、実行すること。

5.  心の平穏を保つこと

耳の痛い話に、激怒し、無視することは、自らを高め、より良き未来を築く機会を自ら放棄するものである。 提言する相手は、自らの立場を危うくし、悪い心証を与える危険を冒しており、感謝こそすれ、 非難することは道理に叶わない。常に穏やかにしていれば、本当の価値を理解でき、的確な判断を下すことができる。

6.  ローマは1日にしてならず

急がば回れ、時間を無駄にしてはならないが、急いてはならず、大望を果たすには時間も必要である。 何故こう思うか?甲だから。何故、甲なのか?乙だから。何故、乙なのか?丙だから。 この問いを行き詰るまで行い、最後に周囲に相談すること。

7.  妥協せず、慢心せず、謙虚であること

妥協は許されない。妥協することは、何もしていないことよりも悪い。しかし、妥協せず、 進歩を続けたとして、決して、相手よりも自分が上手だと思ってはならない。相手は、 必ず追い抜こうと必死になるし、相手は、必ず自らより秀でた部分を持っており、 それを見抜けないのは慢心である。相手を見下すことは、一利にもならない。

8.  よっしゃ、ここらで遊び心

常に張りつめていては身も心も持たない。上述7条を守れば、多少、気の緩むはっちゃけたことをしても、 道を外すことはない。